電話占いトップ瑞惺占い師のつぶやき一覧
瑞惺(みずせ)です。二十四時まで、おります。
【同じ月を、あの人も見ているでしょうか】
今夜は、中秋の名月。
会えない夜ほど、月は近くに感じられます。
お相手様の本音とこれからの流れを、
古代水晶と龍神様のお力で視てまいります。
お待ちいただく間も、祈りを重ねております。
初めての方も、どうぞ。
瑞惺(みずせ)です。二十四時まで、おります。
【明日は、中秋の名月】
月が満ちる頃、
「信じたい」と「知りたい」は、少し大きくなるもの。
あの人は、いま何を想っているのか。
このご縁は、これからどう動くのか。
古代水晶に映る本音と流れを、
龍神様のお力とともに視てまいります。
初めての方も、どうぞ。
R様、このたびはリクエストをいただきながら、お受けできず申し訳ございませんでした。瑞惺(みずせ)でございます。
本日は18時まで待機しております。またご都合のよい時にお声を聞かせてくださいませ。
瑞惺(みずせ)です。十八時まで、待機いたします。
【胸騒ぎがするのに、理由がわからない】
返事の間、声の調子、ふとした沈黙――
いちばん気になっていることを、ひとつだけお聞かせください。
お相手様の本音とこれからの流れを、
古代水晶と龍神様のお力で視てまいります。
お待ちいただく間も、祈りを重ねております。
初めての方も、どうぞ。
瑞惺(みずせ)です。
日付が変わるまで、お話を伺っておりました。
今夜は、深夜二時ごろまで席におります。
眠れずにいる方。
こんな時間だからこそ話せることを、お聞かせください。
瑞惺
瑞惺(みずせ)です。
【会えない時間ほど、気持ちの行き場がなくなります】
突然の沈黙、既読のまま返らない言葉、会えない週末
その沈黙の奥にも、流れはございます
お相手様の本音、あなたへの想い、これからの流れを、
古代水晶に翳し、龍神様のお力をお借りして視てまいります
順番をお待ちいただく間も、祈りを重ねております
初めての方も、どうぞ安心してお声がけくださいませ
二十四時まで、おります。
瑞惺(みずせ)です。
【誰にも言えない恋ほど、ひとりで抱えてしまいます】
既婚者との恋、音信不通、復縁、立場の違い
想っているだけでは進めない関係がございます
お相手様の本音、あなたへの想い、これからの流れを、
古代水晶に翳し、龍神様のお力をお借りして視てまいります
順番をお待ちいただく間も、祈りを重ねております
初めての方も、どうぞ安心してお声がけくださいませ。
二十時まで、おります。
「この連休、一度も連絡がなかった」
瑞惺(みずせ)です。十六時まで、水晶玉を翳しております。
待ち続けた日々は、軽いものではございません。
お相手様のお気持ちと、いま選べる一手。
古代水晶を翳して、視てまいります。
「連絡が来なくて」の一言から、どうぞ。
瑞惺
瑞惺(みずせ)です。あと二時間ほど、水晶玉を翳しております。
「おやすみ」と打ちかけて、消した。
消したのは、軽い気持ちではないからです。
二十四時まで、おります。
「送れなかったことがあって」の一言から、どうぞ。
瑞惺
瑞惺(みずせ)です。夜の待機、はじめます。
「頭では分かっているのに、気持ちが追いつかない」
追いつかないのは、それだけ深く想ってこられたからです。
まず息を整えるところから、ご一緒いたします。
二十四時まで、おります。
「気持ちの整理がつかなくて」の一言から、どうぞ。
瑞惺
瑞惺(みずせ)です。ただいまより、待機しております。
「前向きに、と言われるほど、しんどくなる」
前向きになれない日も、あってよいのです。
うつむいた時にしか、見えないものがございます。
お相手様のお気持ち。
お二人の間に流れているもの。
そして、いま選べる一手。
古代水晶を翳して、視てまいります。
十八時まで、おります。
「前向きになれなくて」の一言から、どうぞ。
瑞惺
瑞惺(みずせ)です。夜の待機、はじめます。
「焦るほど、何も手につかない」
焦ってしまうのは、それだけ大切だからです。
いちど息を整えて、ともに視てまいりましょう。
二十四時まで、おります。
「気持ちが落ち着かなくて」の一言から、どうぞ。
瑞惺
水晶玉を、翳しております。瑞惺(みずせ)です。
今日は敬老の日。秋の彼岸の最中でございます。
あの方に、もう一度会いたい。
声を聞きたい。
その想いに、古代水晶を翳してまいります。
十九時まで、おります。
「亡くなった人のことなんですけど」の一言から、どうぞ。
瑞惺
瑞惺(みずせ)です。ただいまより、待機しております。
「返事が短い。私、何か悪いことをしたのかな」
相手の機嫌まで、あなたが背負わなくてよいのです。
お相手様のお気持ち。
お二人の間に流れているもの。
そして、いま選べる一手。
古代水晶に翳して、視てまいります。
十九時まで、おります。
「私のせいかもしれなくて」の一言から、どうぞ。
夜が深まってまいりました。瑞惺(みずせ)です。
「確かめたいのに、確かめるのが怖い」
聞けば終わるかもしれない。
聞かなければ、ずっとこのまま。
その手前で、いちど視てまいりましょう。
二十四時まで、おります。
「どうしたらいいか、わからなくて」の一言から、どうぞ。
瑞惺
瑞惺(みずせ)です。夜の待機、はじめます。
今日から、秋の彼岸に入りました。
あの方に、まだ言えていないことがある。
聞いておけばよかった、と思うことがある。
彼岸の頃は、こちらとあちらが近くなると申します。
お伝えしたかったこと。遺された氣配。
古代水晶に翳して、視てまいります。
二十四時まで、おります。
「亡くなった人のことなんですけど」の一言から、どうぞ。
瑞惺
水晶玉を、翳しております。瑞惺(みずせ)です。
予定のない日曜ほど、あの人のことを考えてしまう。
考えてしまうのは、まだ終わっていないからです。
十九時まで、おります。
「ちょっと気になることがあって」の一言から、どうぞ。
瑞惺
瑞惺(みずせ)です。ただいまより、待機しております。
「もう無理かもしれない」
何度もそう思っては、また確かめてしまう。
その「もう無理」が、どこから来ているのか。
そこが、分かれ道でございます。
お相手様のお気持ち。
お二人の間に流れているもの。
そして、いま選べる一手。
古代水晶に翳して、視てまいります。
十九時まで、おります。
「もう無理かもしれなくて」の一言から、どうぞ。
夜が深まってまいりました。瑞惺(みずせ)です。
眠る前に、もう一度だけ画面を確かめる。
その一度に、まだ終わっていない気持ちがあります。
二十四時まで、おります。
「うまく言えないんですけど」の一言から、どうぞ。
瑞惺
瑞惺(みずせ)です。夜の待機、はじめます。
「今週も、会えないまま終わりそう」
待つ時間が長いほど、想像だけが増えていきます。
お相手様のお気持ちと、いま選べる一手。
古代水晶に翳して、視てまいります。
二十四時まで、おります。
「どうしたらいいか、わからなくて」の一言から、どうぞ。
瑞惺
瑞惺(みずせ)です。ただいまより、待機しております。
「言われた通りにしたのに、うまくいかなかった」
その方法が間違っていたのではありません。
あなたに合う道が、別にあっただけです。
お相手様のお気持ち。
お二人の間に流れているもの。
そして、いちばん近い道。
古代水晶に翳して、視てまいります。
十八時まで、おります。
「前に視てもらったんですけど」の一言から、どうぞ。
瑞惺
夜が深まってまいりました。瑞惺(みずせ)です。
眠ろうとするほど、頭の中がぐるぐるする。
止まらないのは、答えを出したいからです。
二十四時過ぎまで、おります。
「うまく言えないんですけど」の一言から、どうぞ。
水晶玉を翳しております。 瑞惺(みずせ)です。
七十二候は「玄鳥去」。
燕が南へ帰る頃となりました。
お相手様のお気持ち、お二人の流れ、
そして今、動くべき時なのか――
古代水晶に翳して視てまいります。
十八時までお待ちしております。
「このまま待っていていいのかな」
その一言から、どうぞ。
瑞惺(みずせ)です。ただいまより、待機しております。
「考えても考えても、同じところに戻ってくる」
ぐるぐるしている時は、力が足りないのではありません。
流れの向きが、少しだけずれているだけです。
お相手様のお気持ち。
お二人の間に流れているもの。
そして、変える一点。
古代水晶に翳して、視てまいります。
十八時まで、おります。
「同じことばかり考えてしまって」の一言から、どうぞ。
夜が深まってまいりました。瑞惺(みずせ)です。
眠る前に、もう一度だけ画面を確かめる。
その一度に、まだ終わっていない気持ちがあります。
二十四時まで、おります。
「うまく言えないんですけど」の一言から、どうぞ。
瑞惺
瑞惺(みずせ)です。夜の待機、はじめます。
「いま、いいことが何もない」
そう思える時ほど、どこかで芽が動いております。
苦しい流れの中にも、救いはございます。
その在り処を、古代水晶に翳して視てまいります。
二十四時まで、おります。
「もう何から話せばいいか」の一言から、どうぞ。
瑞惺
瑞惺(みずせ)です。ただいまより、待機しております。
「こんな小さなことが、ずっと気にかかっている」
小さな引っかかりほど、大きな分かれ道の入口にございます。
お相手様のお気持ち。
お二人の間に流れているもの。
そして、いま選べる一手。
この三つを、古代水晶に翳して視てまいります。
十八時まで、おります。
「ちょっと気になることがあって」の一言から、どうぞ。
瑞惺
夜が深まってまいりました。瑞惺(みずせ)です。
無理をした分だけ、大切にされるとは限りません。
それでも無理をしてしまうのは、失いたくないからです。
二十四時まで、おります。
「ちょっと聞いてほしくて」の一言から、どうぞ。
瑞惺
瑞惺(みずせ)です。二十時より、待機しております。
「はっきり嫌なわけじゃない。でも、何かがモヤモヤする」
そのモヤは、消すものではありません。
あなたが何を大切にしているかを、教えてくれるものです。
お相手様のお気持ちと、いまあなたが選べる一手。
古代水晶に翳して、視てまいります。
二十四時まで、おります。
「うまく言葉にできないんですけど」の一言から、どうぞ。
瑞惺
夜が深まってまいりました。瑞惺(みずせ)です。
なんとなく落ち着かない。
理由はわからないけれど、心がざわつく。
その感覚には、たいてい理由がございます。
二十四時まで、おります。
「ちょっと気になることがあって」の一言から、どうぞ。
瑞惺
瑞惺(みずせ)です。二十時より、待機しております。
「こんなことで相談していいのかな」
その「こんなこと」を、お聞かせください。
小さな違和感ほど、早いうちに正体が視えます。
二十四時まで、おります。
「ちょっと気になることがあって」の一言から、どうぞ。
瑞惺
瑞惺(みずせ)です。夜の待機、はじめます。
「答えを出さなきゃ、と思うほど苦しくなる」
今夜は、決めなくてよい夜です。
まだ分からない。それも、いまのあなたの声です。
二十四時まで、おります。
「うまく言えないんですけど」の一言から、どうぞ。
瑞惺
瑞惺(みずせ)です。ただいまより、待機しております。
「このまま進めていいのか、それとも守るべきなのか」
大切なものほど、扱い方に迷います。
お相手様のお気持ち。
お二人の間に流れているもの。
そして、いま選べる一手。
この三つを、古代水晶に翳して視てまいります。
十八時まで、おります。
「どうしたらいいか、わからなくて」の一言から、どうぞ。
瑞惺
瑞惺(みずせ)です。あと四十分ほど、おります。
眠る前に、もう一度だけ画面を確かめる
その一度に、まだ終わっていない気持ちがあります
「話を聞いてほしくて」の一言から、どうぞ。
瑞惺
「もう何度も、同じ話をしている」
それでも話したくなるのは、まだ終わっていないからです。
水晶玉に翳して、繰り返しの奥にあるものを視てまいります。
二十一時まで、待機しております。
「うまく言えないんですけど」の一言から、どうぞ。
瑞惺
「また同じことを考えている」
考えても答えが出ないのに、また戻ってくる。
その場所にこそ、抜け道があります。
水晶玉に翳して、どこが出口なのか視てまいります。
十七時まで、待機しております。
「同じことばかり考えてしまって」の一言から、どうぞ。
瑞惺
夜の待機始めます。
「同じような夢を、何度も見る」
繰り返す夢ほど、大切なことを知らせています。
水晶玉に翳して、その意味を視てまいります。
二十三時まで、待機しております。
「夢の話でもいいですか」の一言から、どうぞ。
瑞惺
「最近、気になる夢を見た」
その夢を、そのままお話しください。
水晶玉に翳して、夢が何を知らせているのか視てまいります。
ご自分では気づけないものが、そこに映ります。
十八時まで、待機しております。
「夢を見たんですけど」の一言から、どうぞ。
瑞惺
「今日も、あの人からは連絡がなかった」
このまま待つのか、こちらから動くのか。
水晶玉に翳して、お相手のお気持ちと、お二人の流れを視てまいります。
二十三時まで、待機しております。
「どうしたらいいか、わからなくて」の一言から、どうぞ。
瑞惺
重陽の節句です。
いつまで待てばよいか、と
考え続けておられませんか。
問うてよいのは期限ではなく、
何があれば待てるのか。
連絡が続くこと。
会う話が具体になること。
ひとつだけ、
ご自身の条件を決めてまいりましょう。
14時から18時、
水晶玉のそばにおります。
瑞惺(みずせ)
夜の待機、はじめます。
嫌われたくなくて、本当のことが言えない
言えないのは、大切だからです
二十三時ごろまで、水晶玉を翳しております。
瑞惺
「連絡はくれる。でも、会う話になると曖昧になる」
あの人は、この関係をどう思っているのか。
こちらから誘うのか、今は待つのか。
水晶玉に翳して、お相手のお気持ちと、お二人の流れを視てまいります。
ただいま、待機しております。
「相手の気持ちが知りたい」の一言から、どうぞ。
瑞惺
今から、待機いたします。
言いたいこと、また飲み込みましたね
飲み込めるのは、優しいからです
十六時ごろまで、水晶玉を翳しております。
瑞惺
夜の待機、はじめます。
気持ちだけでは、現実は動きません
けれど、動かせる一点は必ずあります
二十三時ごろまで、水晶玉を翳しております。
瑞惺
夜の待機、はじめます。
今夜、季節が白露へ移ります
夜のうちに結ばれた露は、朝になって初めて見えます
二十三時ごろまで、水晶玉を翳しております。
瑞惺
今から、待機いたします。
確かめたいのに、聞いたら終わる気がして聞けない
その間で、止まっていらっしゃいませんか
十八時ごろまで、水晶玉を翳しております。
瑞惺
午後の待機、はじめます。
終わらせ方がわからないまま、続いている関係がありませんか
終わらせ方にも、人それぞれの形があります
二十二時ごろまで、水晶玉を翳しております。
瑞惺
今から、待機いたします。
決めたはずなのに、朝になるとまた迷っている
迷いが戻るのは、まだ聞けていない答えがあるからです
十八時ごろまで、水晶玉を翳しております。
瑞惺
夜が深まってまいりました。
やさしい言葉はもらえるのに、なぜか安心できない
言葉ではなく、そのあとの行動を視てまいります
二十三時ごろまで、おります。
瑞惺
夜の待機、はじめます。
本当はもう、答えが出ているのかもしれない
それでも、違う答えを探してしまう夜があります
二十三時ごろまで、水晶玉を翳しております。
瑞惺