電話占いトップ瑞惺占い師のつぶやき一覧
午後の待機、はじめます。
うまく言えないまま、抱えていることがありませんか
夕方、月は言葉の星座から、心の星座へ移ります
言葉にならないものが、輪郭を持ちはじめる頃です
十九時まで、水晶玉を翳しております。
その輪郭を、ともに視てまいります
瑞惺
今から、待機いたします。
送ろうか迷ったまま、日曜が過ぎていませんか
迷う時間は、その人を大切に思っている時間です
十四時まで、水晶玉を翳しております。
その迷いの奥にあるものを、ともに視てまいります
瑞惺
今から、待機いたします。
土曜日なのに、連絡が来ないままではありませんか
待つ時間は、いつもより長く感じます
水晶玉に映るのは、返事が来るかどうかではなく
いま、お二人の間に流れているもの
二十三時まで、翳しております。
それが何か、ともに視てまいります
瑞惺
今から、待機いたします。
何も進んでいない気がして、焦っていませんか
七十二候は、涼風至
真夏の風の中に、秋のはじまりが混じります
十八時まで、水晶玉を翳しております。
その小さな一歩を、ともに視てまいります
瑞惺
今から、待機いたします。
何も進んでいない気がして、焦っていませんか
七十二候は、涼風至
わずかな風の変化から、季節は動きはじめます
水晶玉を翳しております。
その小さな一歩を、ともに視てまいります
瑞惺
夜の待機、はじめます。
言い方を間違えた気がして、眠れない夜がありませんか
今日で、夏の暦は終わります
明日から、秋の風が立ちはじめます
二十三時まで、水晶玉を翳しております。
ともに視てまいります
瑞惺
送ったのに、届いていない。
そんな感覚がある日は、
言葉を増やすより、届け方を変える時です。
午後の待機を始めました。
本日は十九時まで、水晶玉を翳しております。
次の一歩を、いつ、どこに置くのか。
その流れを、ともに視てまいります。
瑞惺
夜の待機、はじめます。
手放したほうがいい、と分かっているのに
手放せないものが、ありませんか
手放せないのは、それだけ深く大切にしてきたから
二十三時まで、水晶玉を翳しております。
そこに何が守られているのか、ともに視てまいります
瑞惺
午後の待機、はじめます。
努力が実っていない、と感じていませんか
実っていないのではなく、育てている途中です
それがどこまで進んでいるのか
十八時まで、水晶玉を翳しております。
ともに視てまいります
瑞惺
今から、待機いたします。
広げるより、育てる日です
今日の昼、月は育ちの星座へ移ります
急ぐ人より、深めた人が遠くまで届く頃と言われています
十四時まで、水晶玉を翳しております。
何を育てるべきか、ともに視てまいります
瑞惺
夜の待機、はじめます。
昼のあいだ、誰にも言えなかったことがありませんか
水晶玉に映るのは、その言葉ではなく
言わずに守ってきたもの
二十三時まで、翳しております。
それが何か、ともに視てまいります
瑞惺
午後の待機、はじめます。
まだ何も変わっていない、と思っていませんか
水晶玉に映るのは、出来事ではなく
すでに動きはじめている、開運の兆し
十八時まで、翳しております。
それがどこか、ともに視てまいります
瑞惺
今から、待機いたします。
急がない一歩ほど、遠くまで届きます
月は牡牛座、じっくり育てるのに向く日と言われています
十四時まで、水晶玉を翳しております。
その一歩がどこにあるか、ともに視てまいります
瑞惺
H様
長くお待たせしてしまい、申し訳ございませんでした。
お待ちくださった時間のぶん、お心にあることの深さが伝わってまいります。
またお時間の合う時に、水晶玉を翳してお待ちしております。
瑞惺
夜の待機、はじめます。
今日、うまくいかなかったことがありませんか
水晶玉に映るのは、その出来事ではなく
それでも動いていたもの
二十三時まで、翳しております。
どこが動いたのか、ともに視てまいります
瑞惺
午後の待機、はじめます。
変えたいのに、動けないままではありませんか
水晶玉に映るのは、動かない理由ではなく
すでに動きはじめている一点
十八時まで、水晶玉を翳しております。
それがどこか、ともに視てまいります
瑞惺
午後の待機、はじめます。
止まっていた風が、動きはじめる頃
月は牡羊座、新しく踏み出すのに向く日と言われています
動く理由は、いつも小さなものです
十八時まで、おります。
瑞惺
今から、待機いたします。
今日は一粒万倍日
心が小さく頷いた瞬間が、種になると言われています
大きなきっかけは、要りません
十四時まで、水晶玉を翳しております。
その頷きを、ともに視てまいります
瑞惺
夜の待機、はじめます。
花火はひとつも、偶然には上がりません。
色を決め、玉を組み、間合いを計る。工夫の重なりが、あの一瞬になります。
願いも、同じ。
今日からできることを、水晶玉に翳して。
瑞惺
今から、待機いたします。
今日から、大雨時行(たいうときどきふる)。夕立は、降りきってから空を澄ませます。
溜め込んだものを、流すのに向く頃と言われています。
十四時まで、水晶玉の氣配を開いております。
瑞惺
12時から15時、水晶玉を翳しております
七月に置いてきたものが、まだ気にかかっていませんか
八月の一日目は、立ち位置を確かめる日です
行き先が見えないのは、いまいる場所が見えていないから
月は水の星座、流していいものがはっきりする頃と言われています
その一点を、ともに視てまいります
瑞惺
24時まで、水晶玉を翳しております
眠れない七月の最後の夜に
ゆるすこと、流すことに向く頃と言われています
置いていくものを、ともに視てまいります
瑞惺
七月に、やり残したことがありませんか
最終日は、取り戻す日にできます
今日は一粒万倍日、そして大安
ひと粒の締めくくりが、実りの種になると言われています
七十二候は、土潤溽暑
蒸し暑さの底で、土は秋の支度をしています
11時から14時、水晶玉を翳しております
七月の結び目を、ともに視てまいります
瑞惺
今日、飲み込んだ言葉を
ここに置いていってください
深く息を吸って
ゆっくり、吐いて
満ちた月も、今日から少しずつ軽くなります
おやすみなさいませ。
瑞惺
20時から24時まで、水晶玉を翳しております
夜は、昼より正直になります
言えなかった言葉も
飲み込んだ気持ちも
このひとときは、そのままで
満ちたばかりの月のもと
その奥にあるものを、ともに視てまいりましょう
瑞惺
言いたくて、言えなかったこと
ありませんか
飲み込めるのは、優しさ
その優しさが、これから何を連れてくるのか
満ちたばかりの月のもと、水晶玉に映します
16時から19時、20時から23時、おります
動きはじめる兆しを、ともに視てまいります
瑞惺
何に悩んでいるのか、自分でも分からなくなっていませんか
こんがらがるのは、真剣に向き合ってきた証です
水晶玉に最初に映るのは、悩みそのものではなく
その悩みが守ろうとしている、大切なもの
11時から15時、16時から19時、水晶玉を翳しております
その根にあるものを、ともに視てまいります
瑞惺
落ち着かない夜は、眠ろうとしなくていいのです
今夜23時36分、月が満ちます
満ちる夜は、心も揺れやすいと言われています
たとえば、部屋を少し暗くして
誰かの声を聞くこと
20時から23時、水晶玉を翳しております
その揺れを、ともに視てまいります
瑞惺
今日は、いちばん近くの人のことを思う日です
今夜、月が満ちます
満ちた月は、遠くまで届くと言われています
たとえば、しばらく連絡していない人に
一言だけ
11時から15時、16時から19時、水晶玉を翳しております
心にかかっていることを、ともに視てまいります
瑞惺
願いは決まった。でも、どう進めればいいのか
進め方が見えない時は、たいてい一度に多くを動かそうとしています
月は山羊座
積み上げたものが、形になりはじめる頃と言われています
19時から23時、水晶玉を翳しております
はじめの一手がどこにあるか、ともに視てまいります
瑞惺
願いが多すぎて、いちばん大切なものが見えなくなっていませんか
どれも捨てられないのは、どれも大切にしてきたからです
明日は満月
満ちる手前は、願いのかたちがはっきりする頃と言われています
前半は11時から14時、夜は19時から23時、水晶玉を翳しております
そのひとつを、ともに視てまいります
瑞惺
今から、鑑定をお受けしております
20時から23時まで
もう少しで届きそうで、届かない人がいます
そこまで近づけたのは、大切にしてきたから
月は満ちていく途中、満月まであと二日
満ちる手前が、いちばん動く頃と言われています
あと少しの距離を、水晶玉を翳し視てまいります
瑞惺
不思議な夢を見た朝が、ありませんか
夢は、起きているあいだに言えなかったことを
かたちにして見せてくれます
今日は土用の丑の日
身体をいたわるのに向く日と言われています
11時から15時、16時から19時、水晶玉を翳しております
その夢が知らせていることを、ともに視てまいります
瑞惺
好かれているのか、都合がいいだけなのか
その問いが浮かぶのは、あなたが本気だから
水晶玉に最初に映るのは、お相手ではなく、あなたのお心です
月は射手座
少し遠くから見るのに向く頃と言われています
20時まで、水晶玉を翳しております
その問いのゆくえを、ともに視てまいります
瑞惺
「真」の水晶を翳します
11時から15時、16時から19時まで
既読がつかないまま、幾日たったでしょうか
待つことしかできない日にも、縁は動いています
水星のめぐりが、昨日、向きを変えました
止まっていた話が動きはじめる頃と言われています
止まっている糸の先を、ともに視てまいります
瑞惺
言えなかったひとことが、まだ残っていませんか
胸に残るのは、それが本心だったから
月は蠍座、深いところの本音に触れる夜
水星のめぐりも、明日で向きを変えます
止まっていた話が、動きはじめる頃と言われています
後半は20時から23時、水晶玉の氣配を開いております。
まだ言えずにいるそのひとことを、水晶玉に翳して、ともに
瑞惺
自分のことは、いつも後回しになっていませんか
後回しにできるのは、まわりがよく見えている人だけです
今日は大暑
七十二候は、桐始結花(きりはじめてはなをむすぶ)
花の見えない季節に、桐は来年の蕾を結びます
半ばは16時から19時、後半は20時から23時、水晶玉の氣配を開いております。
後回しにしてきたその願いを、水晶玉に翳して、ともに視てまいります
瑞惺
うまく言えないまま、一日が終わることがあります
そんな夜に、桐の話をひとつ
花の見えない季節に、桐は、来年の蕾を用意しています
途中で終わった話も
言葉にならなかった想いも
消えずに、蕾のかたちで残ります
ひとつ、深く息を吸って
胸のあたりに、手を当てて
そこに、まだ、ときめきがあります
あなたの微笑みが咲きますように
瑞惺
もう、決めてしまいたい
今日は、一粒万倍日
ひと粒が、やがて大きな実りへ育つ日
思い切って決めるのに向く日と言われています
鷹乃学習の結びの日
幾度も風を確かめた鷹だけが、ここぞで、思い切れる
迷いは、力をためている時間
半ばは16時から19時、後半は20時から23時、水晶玉の氣配を開いております。
あなたの「ここぞ」を、水晶玉に翳して、ともに視てまいります
瑞惺
今日は、一粒万倍日
ひと粒が、やがて大きな実りへ育つと言われる日です
七十二候は、鷹乃学習の結びの日
幾度も風を確かめた鷹だけが、ここぞで、思い切れる
迷いは、力をためている時間
13時から15時迄、水晶玉の氣配を開いております。
あなたが思い切るその一瞬を、水晶玉に翳して、ともに視てまいります
瑞惺
あれ、おかしいな、と思えたなら
あなたの願いが、ひとつ動きはじめています
気づく力は、眠らずに
ずっと、あなたを守っている
ひとつ、深く息を吸って
ゆっくり、吐いてみてください
その息と一緒に、疲れをおろして
瑞惺
瑞惺(みずせ)です。こんばんは
後半は20時から23時、水晶玉の氣配を開いております。
今夜は上弦
月が、ちょうど半分まで照らされる晩です
心にも、照らされている半分と
まだ見ないでいる半分があります
気づいているのに、置いてきたこと、ありませんか
まだ暗い半分を、水晶玉に翳して、ともに視てまいります
瑞惺
夕暮れが、いちばん深くなる時刻
七十二候は、鷹乃学習
鷹も、飛ぶ前に、いちど風を確かめます
今宵は、上弦の月
夜も、水晶玉の氣配を開いております
確かめたいことを、水晶玉に翳して、ともに視てまいります
瑞惺
あれ、おかしいな
その小さな違和感が、はじまりの合図です
七十二候は、鷹乃学習。幼い鷹が、落ちながら飛び方を覚える頃
水星のめぐりは、初心に立ち返るのに向く時期と言われています
前半は11時から15時、半ばは16時から19時、水晶玉の氣配を開いております
あなたの違和感が、なにを知らせているのか
水晶玉に翳して、ともに視てまいります
瑞惺
蕾は、ひらく前の夜が、いちばん長い
急いでひらいた花はなく
どの花にも、その花の刻がある
あなたの好きなものが
あなたを、そこへ連れていきます
おやすみなさいませ。
瑞惺
こんばんは。
好きな花を、ひとつ思い浮かべてみてください
選んだその花に、今のあなたが出ています
香りの強いもの
人の見ない場所に咲くもの
選び方に、その人が現れます
夜も、水晶玉の氣配を開いております。
あなたの好きが、どこへ向かっているのか
水晶玉に翳して、ともに視てまいります
瑞惺
こんにちは
七十二候は、鷹乃学習
前半は13時から15時、半ばは16時から19時、後半は20時から23時、水晶玉の氣配を開いております。
今日は上弦の月
半分まで満ちて、ひらく手前の蕾のような日です
玉響(たまゆら)とは、玉の触れ合う、ほんの一瞬のこと
今日この時にしか結ばない兆しを、お伝えいたします
瑞惺
種は、蒔いてすぐには咲かない
水と、土と、待つ時間
条件が、ひとつずつ揃っていきます
あなたの魅力も、同じ
すでに、あなたの中にあるもの
今日、願うことのできたその力が、尊い
おやすみなさいませ。
瑞惺
こんばんは。
美しい花に、毒があることがあります
鳥は、種を運ぶと知らずに、遠くへ運びます
自然界には、光と闇が、いつも隣り合っている
あなたの中の、影だと思っていた部分も
その花を、いちばん深い色にしているのかもしれません
夜は20時から23時、水晶玉の氣配を開いております。
あなたのコントラストを、水晶玉に翳して、今すぐ出来る開運を、お伝えいたします
瑞惺
おはようございます。
このところ、たくさんのご縁が重なっておりました
おひとりのお客様と深く向き合ううちに、お受けしきれなかったご縁も、ありました
ご縁が重なるのは、それだけ、深く響き合っているから
昨日は水晶玉を、静かに浄めておりました。
本日11時より、待機いたします
澄んだ水晶玉でお届けする兆しを、楽しみにしております
瑞惺