電話占いトップ瑞惺占い師のつぶやき一覧
24時過ぎまで待機しております。今日一日の終わりに、胸にあることを聞かせてください。軸が整うと、現実は動きはじめます。その一歩を、心を込めてお伝えいたします。
19時まで待機しております。迷っていること、確かめたいこと、どんな小さなことでもお聞かせください。
真心から、今できることをお伝えいたします。
23時まで待機しております。今日一日の終わりに、胸にあることを聞かせてください。
ひとつひとつのお話に、真心を尽くしてお応えいたします。
瑞惺(みずせ)です。
15時まで待機しております。迷っていること、確かめたいこと、どんな小さなことでもお聞かせください。
真摯に向き合い、今できることをお伝えいたします。
23時過ぎまで待機しております。
今日一日の終わりに、迷っていること、確かめたいことを、聞かせてください。
ひとつひとつのお話に、心を尽くしてお応えいたします。
23時まで待機しております。言葉にまとまらないままでも、どうぞお電話ください。
15時まで待機しております。気になることをひとつだけでも、どうぞお聞かせください。
これより、24時すぎまで待機いたします。
ひと息つくような気持ちで、お話しにいらしてくださいね。
18時まで待機中です。言葉にまとまらないままでも、どうぞお電話ください。
15時まで待機しております。
気になることがございましたら、どうぞお聞かせくださいね。
あと少しで、新しい月が生まれます
眠る前に、ふと気になっていること
誰かに聞いてほしかった、今日のひとこと
大きな相談でなくても、構いません
新しい月を迎える前に、ゆっくりおしゃべりしませんか
今夜はもう少しだけ、お待ちしています
瑞惺
今夜は、月が細く欠けきる夜
明日の未明には、新しい月が生まれます
区切りをつけたいことも、これからも大切にしたいことも
今夜のうちに、ゆっくりおしゃべりしませんか
19時から24時まで、お待ちしています
続けるべきか。
少し距離を置くべきか。
それとも、まだ動かない方がいいのか。
迷いが長くなると、
気持ちと現実が絡まりやすくなります。
雁が渡り始める季節。
今、残すものと動かすものを水晶で視てまいります。
16時から18時まで。
優しいのに、連絡は来ない。
そんな言葉と行動の違いに、心が揺れることはありませんか。
気になる本音や、お二人の今の距離。
一番知りたいことから丁寧に視て、今日できることまでお伝えします。
恋愛も、お仕事の迷いも。
15時までお待ちしています。
夜が深まると、昼には見えなかった想いが、静かに浮かんでくるもの
あの方のこと、お仕事のこと、これからのこと
胸の内にあるものを、そのままお聞かせください
水晶玉に翳し、今のめぐりと氣配を、ゆっくり視てまいります
24時過ぎまで、お待ちしております
瑞惺
一日の終わりに、ふと誰かに話したくなること
気になっている、あの方のこと
これからの、お仕事のこと
まだ悩みと呼ぶほどではない、小さな引っかかり
浮かんだままの言葉で、お聞かせください
水晶玉に翳しながら、ゆっくり視てまいります
20時まで、お待ちしております
瑞惺
「いつになったら、動くのだろう」
連絡も、結果も、待つばかりの方へ
今日から暦は寒露
雁が渡ってくるように、遅れて届くものがあります
あの方の気持ちは、いつ動くのか
お仕事の流れは、いつ変わるのか
その「いつ」を、水晶玉に翳して視てまいります
話がまとまっていなくても構いません
ただいまより20時まで、すぐにつながります
返事が来ない=嫌われた?
成果が出ない=向いていない?
その「=」を、少しだけ外してみてください
止まっているのは出来事か、ご自分への信頼か
相手の本心と動き出す時期を、水晶玉に翳して視てまいります
ただいまより15時まで、待機しております
瑞惺
誰にも言えないまま、スマホを握りしめている夜に
「こんなことで電話してよいのか」
その迷いごと、お話しください
まとまらなくても、途中で言葉に詰まっても構いません
あの方の今の気持ち、この先の流れを、水晶玉に翳して視てまいります
ただいま待機中、24時までつながります
瑞惺
続けるか、離れるか、もう一度試すか
お仕事も、恋も、人とのご縁も
答えが出ないまま、夕方を迎えていませんか
話がまとまっていなくても構いません
迷っている選択肢を、そのままお聞かせください
それぞれの道の流れを水晶玉に翳し、今のご事情に合う一歩を、ともに視てまいります
ただいまより、20時まで待機しております
瑞惺
以前あきらめたことが、ふと心に浮かぶ
懐かしさのまま、直感に従うのが良いのか..
逆行中の金星が水星と重なる今日は、昔の願いを、今のご自分から見つめ直す巡り
お仕事も、人とのご縁も
今も大切にしたいものを、ともに読み解いてまいります
13時から16時まで、水晶玉の氣配を開いております
瑞惺
「このままでいいのかな」
一日の終わりに、ふと浮かぶ問いがあります
天秤座の太陽は、周りに合わせるご自分と、本当に望むことの釣り合いを見つめる星回り
お仕事も暮らしも、まとまらないままのお話で構いません
今夜は19時から24時まで、水晶玉の氣配を開いております
ひっかかっている一点から、ともにほどいてまいります
瑞惺
10/6 16〜18時、待機いたします。
伝えたい気持ちがあるのに、相手の反応を思うと言葉に迷ってしまうことはありませんか。
天秤座の太陽がふたりの距離を、獅子座の月があなたの胸にある願いを照らす午後。
彼の気持ちも、あなたが伝えたいことも、ひとつずつ丁寧に読み解いてまいります。
伝えたいのに言葉が決まらない日は、「わかってほしいこと」を一つだけ選んで。天秤座の太陽×獅子座の月が、素直な表現を後押しします。七十二候「水始涸(みずはじめてかるる)」の頃。恋愛や仕事の迷いを整理し、今必要な一歩を鑑定でお伝えいたします。
本日の鑑定受付
12:00〜15:00/16:00〜18:00/19:00〜24:00
ご予約・ご相談、お待ちしています。
瑞惺(みずせ)です。今から待機いたします。伝えたいのに、言葉がうまく出てこない夜に
月と火星が獅子座で重なる今日
胸の内を表す力が、強まる時
その想いが、相手にどう映っているのか
今夜、水晶玉に翳して、ともに視てまいります。
眠れない夜に、こんばんは。
明日の朝が来るのが、
少しだけ、こわい夜があります。
週のはじめに何が流れているのか、
水晶玉を翳して、視てまいります。
「明日が、少し重くて」の一言から、どうぞ。
二十四時まで、おそばにおります。
瑞惺(みずせ)
今から、待機いたします。
番号を押して、
発信の手前で、指が止まる。
こんなことで電話してよいのか、と。
その迷いごと、視てまいります。
「うまく話せないかもしれません」の一言から、どうぞ。
23時まで、おそばにおります。
瑞惺(みずせ)
午後の待機、はじめます。
日曜の夕暮れ、
帰りたい場所を、思い浮かべる。
あなたが安心できる場所は、
いま、どこにありますか。
水晶玉を翳して、ていねいに視てまいります。
十九時まで。
瑞惺(みずせ)
今から、待機いたします。
頼まれると、断れない。
気づけば、自分の分が残っていない。
やさしい人ほど、
抱えるものが増えてゆきます。
水晶玉を翳して、その重さを視てまいります。
十五時まで、おそばにおります。
瑞惺(みずせ)
夜が深まってまいりました。
今夜、月は下弦を迎えます。
満ちたものが、静かに欠けてゆく夜。
手放してよいものと、
抱いていたいもの。
水晶玉を翳して、ていねいに視てまいります。
二十四時過ぎまで。
瑞惺(みずせ)
夜の待機、はじめます。
強い言葉を、送りたくなる夜。
送る前に、ひと呼吸。
その言葉で何を守りたいのか、
ご一緒に確かめてまいりましょう。
二十四時まで、おそばにおります。
瑞惺(みずせ)
今から、待機いたします。
分かってほしい気持ちが強いほど、
言葉に、力が入ってしまう。
その強さの奥で、
守りたいものは何でしょう。
水晶玉を翳して、ていねいに視てまいります。
十五時まで、おそばにおります。
瑞惺(みずせ)
夜が深まってまいりました。
金曜の夜は、
ひとりの部屋が、少し広く感じます。
その静けさの中で浮かぶ面影を、
水晶玉を翳して、ていねいに視てまいります。
二十四時まで、おそばにおります。
瑞惺(みずせ)
今から、待機いたします。
言いたいことが、
胸の中でいくつも重なって、
どれから送ればいいのか、わからない。
まず、いちばん大切な一つを。
水晶玉を翳して、ご一緒に探してまいります。
二十四時まで、おそばにおります。
瑞惺(みずせ)
夜が深まってまいりました。
「考えさせて」と言われたまま、
今夜も、返事を待つ時間が過ぎてゆきます。
待つ夜は、長いものですね。
その言葉の奥にあるものを、
水晶玉を翳して、ていねいに視てまいります。
二十四時過ぎまで。
瑞惺(みずせ)
瑞惺(みずせ)です。
今宵の待機は、二十時三十分からとなります。
水晶玉を整えて、
お待ちしております。
瑞惺
午後の待機、はじめます。
決められないのは、
気持ちがないからではなく、
まだ、確かめたいことがあるから。
その一つを、
水晶玉を翳して視てまいります。
十九時まで。
瑞惺(みずせ)
瑞惺(みずせ)です。
「いいよ」と答えたあと、心だけが、うなずいていない。
恋も、仕事も、家族のことも。
返事をしたあとに気づく本音があります。
急いだ「はい」より、
理由のある「まだ」を。
次にどう伝えるか。
水晶を手がかりに、次の一手を一緒に整えましょう。
15時迄、待機しております。
夜が深まってまいりました。
虫たちが土にこもり、
戸をふさぐ頃。
返事のない夜は、
送った言葉まで、
ひとり冷えていくようです。
送ったことは、間違いではありません。
二十四時過ぎまで、水晶玉を翳しております。
瑞惺(みずせ)
夜の待機、はじめます。
満ちた月が、
少しずつ欠けてゆく夜。
「会いたい」のひとことが、
まだ喉の手前で揺れています。
水晶玉を翳して、その揺れを視てまいります。
二十四時まで。
瑞惺(みずせ)
夜の待機、はじめます。
満ちた月が、
少しずつ欠けてゆく夜。
「会いたい」のひとことが、
まだ喉の手前で揺れています。
水晶玉を翳して、その揺れを視てまいります。
二十四時まで。
瑞惺(みずせ)
今から、待機いたします。
送信ボタンの上で、指が止まる。
止まるのは、伝えたいことが、まだ言葉になっていないからです。
十五時まで、水晶玉を翳しております。
瑞惺(みずせ)
あと一時間半ほど、水晶玉を翳しております。
占い師の一覧を、何度も開いては閉じている。
迷っているなら、その迷いごとお話しください。
「迷っていて」の一言から、どうぞ。
瑞惺(みずせ)
水晶玉を、翳しております。
月曜の夜なのに、もう一週間ぶん疲れている。
その疲れの奥にあるものを、お聞かせください。
二十四時まで、おります。
瑞惺(みずせ)
瑞惺(みずせ)です。ただいまより、待機いたします。
【何から話せばいいか、わからなくても】
恋のこと、お仕事、ご家族、ご自身のこと。
まとまっていなくて、かまいません。
いちばん知りたい一つから、一緒に見つけてまいります。
どんなご相談も、古代水晶と龍神様のお力で視てまいります。
お待ちいただく間も、祈りを重ねております。
初めての方も、どうぞ。
瑞惺(みずせ)です。二十四時まで、おります。
【わかってほしいのに、責める言葉が先に出てしまう】
本当は、大切にされたかっただけなのかもしれません。
お相手様の本音とこれからの流れを、
古代水晶と龍神様のお力で視てまいります。
お待ちいただく間も、祈りを重ねております。
初めての方も、どうぞ。
瑞惺(みずせ)です。十九時まで、おります。
【今日は、満月です】
満ちた月の日は、胸にためてきた想いがあふれやすいと申します。
お相手様の本音とこれからの流れを、
古代水晶と龍神様のお力で視てまいります。
お待ちいただく間も、祈りを重ねております。
初めての方も、どうぞ。
瑞惺(みずせ)です。二十一時まで、おります。
【言えないまま、季節がひとつ進みました】
今日で、秋のお彼岸が明けました。
胸にしまったままの想いを、今夜お聞かせください。
お相手様の本音とこれからの流れを、
古代水晶と龍神様のお力で視てまいります。
お待ちいただく間も、祈りを重ねております。
初めての方も、どうぞ。
瑞惺(みずせ)です。二十一時まで、おります。
【土曜の夕暮れは、ひとりの時間が長く感じる】
予定のない週末ほど、同じことを考えてしまうものです。
お相手様の本音とこれからの流れを、
古代水晶と龍神様のお力で視てまいります。
お待ちいただく間も、祈りを重ねております。
初めての方も、どうぞ。
瑞惺(みずせ)です。二十四時まで、おります。
【同じ月を、あの人も見ているでしょうか】
今夜は、中秋の名月。
会えない夜ほど、月は近くに感じられます。
お相手様の本音とこれからの流れを、
古代水晶と龍神様のお力で視てまいります。
お待ちいただく間も、祈りを重ねております。
初めての方も、どうぞ。